花ぽっと動画レッスン - 押し花、雑貨やアクセサリーの作り方を無料動画で見られます。

花が好き!手作りが好き! 心をつなぐ ハンドクラフト

無料動画レッスン (押し花作家 杉野宣雄 監修)

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私たちがやること

花は人々の心を癒し、希望を与え、やさしい心を伝えてくれます。
花のクラフトは人々の心に安らぎを与え、自分らしさを取り戻すきっかけになるものと思います。

被災地では子供たちにお絵描き道具や学習用具、玩具などをプレゼントする動きが始まりました。
多くの皆さんが、不安を抱きながら毎日の長い時間を過ごしていらっしゃいます。
少しでも気晴らしができ、心を癒し、自分らしさを取り戻すきっかけになっていただきたいと思い、花のクラフトでできることを考えています。

押し花をはじめとする花のクラフトは、人と人の心をつなぐ魔法があると思っています。
言葉が伝わらなくても、言葉がなくても、まごころを込めて作ったものは心が伝わります。
人と人との絆をつなげるために、花のクラフトは役立つものと考えています。

10年前に出版された「人生の応援花 押し花物語」という本を、改めて読みました。
花のクラフトを楽しむと、時には心にぽっかりと開いた穴を埋めたり、生きがいになったりもします。
被災から少し時間が経ち、人々が立ち上がろうとするとき、花のクラフトは必要です。

今、このような活動を行います。ご協力ください。

  1. 押し花はがきなどの手づくりカードを被災された方にお送りします。
    少しでも心が癒されますこと、元気づけられますことを願っています。
  2. 野菜や花の種を被災された方にお送りします。
    植物の成長は心を元気づけ、花は心を癒してくれます。
  3. 手作りカードキットを被災された方にお送りします。
    ひと時の気晴らしや交流に役立てていただきたいと思っています。
  4. 東北地方太平洋沖地震チャリティマーケット※を行います。
    皆さんからチャリティで協力していただいた作品を販売し、募金いたします。 また、作品を病院や学校などに送ることも考えています。
  5. 押し花などの愛好者の中にも被災された方がいらっしゃいます。
    被災地域の皆さんに押し花や資材をお送りします。
    被災された皆さんへの手づくり体験会を応援します。

※東北地方太平洋沖地震チャリティマーケットとは

手作りを愛するアーティストの皆さんの作品をチャリティ販売いたします。
売上金の一部は日本赤十字社に、また一部はまごころ交流基金に使用いたします。
まごころ交流基金とは、花やクラフトを通じたまごころの交流を目指し使用します。

皆様へのご協力のお願い

今、クラフトを楽しめる私たちは幸せです。

被災された方々を支援し、これから日本を元気にするのが、私たちの役目です。 正しい情報を正しく判断し、買い込みや、買い控えをしないこと。 そして、普段通りの生活を楽しく行うことが重要です。

また、海外から日本人の「秩序ある行動」や「絆」が高い評価をいただいています。 花のクラフトを通じてこの「絆」をより強いものにしましょう。 さらに、新しい仲間づくりを行い、「絆」の輪を広げましょう。

風評被害に加え、自粛ムードが続くと経済は衰退します。
皆さんが前向きに明るく活動することは日本を元気にします。

  1. 押し花はがきなどの手づくりカードをお送りください。
    被災した皆様に直接お送りいただいても結構です。
  2. 野菜や花の種をお送りください。
    植物名や栽培方法のメモ、メッセージも添えてください。
    被災した皆様に直接お送りいただいても結構です。
  3. 彩り染めのキットや押し花カードキットを送ります。
    セットアップなどのお手伝いをお願いいたします。
    電気を使わずに手軽に楽しめるものとして、今回は「彩り染め」と「押し花カードキット」「手づくりカードキット(ペーパークラフト)」を被災された方々に送ります。
  4. まごころを込めて作った作品をチャリティとしてお送りください。
    先ずは作品の写真(データ)をお送りいただき、花ぽっとで紹介し販売を行います。
    また、チャリティ作品で、お気に入りのものがあれば、ご購入ください。
  5. 被災地にお住まいの愛好者の皆さんのために押し花などをお送りください。

    皆さんがお住まいの地域でもチャリティ体験会を開催してください。
    被災された方でなくても、心が沈んでいます。
    元気に楽しく行い、心を明るくしましょう。
    普段の生活を取り戻すきっかけにしましょう。
    花のクラフトを楽しんでいただきましょう。手づくりでの絆づくりをしましょう。
    体験会で手づくりはがきを作っていただき、被災地に送るのもよいと思います。
    チャリティ有料体験会の場合は売り上げの一部を、募金に使ってください。
    また、皆さんの作品のチャリティ販売会をするのもよいかと思います。

<送付先住所>
〒240-0067 横浜市保土ヶ谷区常盤台76-6
花と緑の研究所株式会社 担当:岩本
TEL:045-334-4011

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